Multicopter operating

さらなる「価値」プラスする

​簡単なようで複雑な下準備​​

ドローンの飛行には、とても多くの法律が関係しています。​航空法・道交法・電波法・民法など多岐にわたる許可や資格が必要になるうえ航空局・警察庁・関係団体や、時にはマーチスへの連絡も必要です。もちろん、機材のアップデートやテクニックを磨くことは重要ですが、最大の準備はあらゆるシーンで飛ばせる「経験」です。

リスクごとアウトソーシング

ドローンの飛行にはリスクがつきものですが、保険加入ではリスクを回避出来ているとは言えません。さらに、多くの法律を守って撮影した素材でなければ、後々使用できなくなってしまうかもしれないリスクもあります。アウトソーシングをすれば万一にも信用を失うリスクを回避できます。

​「 全てお任せください 」

​プロポーザルやコンペの提案用資料映像から、WebやSNSで活用するCM用動画まで、あらゆるシーンに合わせた機材とパイロットの派遣、許可取得、ご提案をさせていただきます。

どんな絵が撮れるのか

​構図の検討がつかない

国内のみならず

海外案件も

コンプライアンス遵守と

​正確な申請業務

​限りあるコスト

​「安全・安心」

私たちに出来ること。

出来ることを全力で、

出来ないことは曲げない信念を。

​安全​

一言に「安全」といっても、そこにはたゆまぬ努力と細心の注意が必要です。国交省の安全基準を満たすのはもちろんですが、いかに努力と注意を払っていても機械であるがゆえ経年劣化によるトラブルは避けようがない事実​。

私たちが出来る安全対策はとてもシンプルな事でした。

「良好な機材でも、毎年新しい物に入れ替える」

​安心

素晴らしい映像が撮れるがゆえに許可・法律・コンプライアンス等の対策をしないまま撮影された映像が多数溢れています。例え外注業者が撮影した素材であっても、社会通念上許されない撮影方法と分かれば、その影響は後々広範囲にわたります。

 

​私たちが出来る安心対策はとても基本的な事でした。

「技術的に可能でも、コンプライアンスを優先する」

​「撮影・提案」

私たちに出来ること。

たった一つの魅力、​その可能性は∞​

​空から撮る

まだある、もっとある。

グランドレベルから上空300mまで(※要申請)寄りも引きも自由自在

私たちがいつも大切に思うことは、カットのアイディアです。

私たちへの撮影フィーは撮影時の時間制、だから出来る限りコストを抑えるため、GoogleEarthを使って入念な打合せの労をおしみません。

​「人を魅了する3秒のために」

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